Skip to content
2026年5月:情報システム部門の業務現状と課題についての読者調査
1.
当アンケートにご回答いただいた方の中から、抽選で10名様に1人5000円分のAmazonギフトカードをプレゼントいたします。当キャンペーンにご応募される方は、TechTargetジャパンに登録したメールアドレスをご入力ください。
※メールアドレスをご記入いただいた場合には下記「個人情報のお取り扱いについて」に同意いただいたものとします。
※メールアドレスを記入いただけなかった場合、あるいは登録メールアドレスと異なる内容だった場合は、抽選の対象にはなりませんのでご注意ください。
※個人情報のお取り扱いについて
入力いただきました個人情報は、主催企業であるアイティメディア株式会社(以下、弊社)が取得し、賞品の発送を適切に行うために利用します。お申込みいただきました個人情報は、弊社が当該目的でのみ利用するものとし、無断でその他の第三者に提供することはございません。統計情報または個人を特定できない一部加工した情報を、弊社サービスの提供実績等に活用する場合がございます。
アイティメディアのプライバシーポリシーはこちら(http://corp.itmedia.co.jp/corp/privacy/ )です。
*
2.
あなたのお勤め先の従業員数にあてはまるものをお選びください 。
(Required.)
50人未満
50~100人未満
100人~500人未満
500人~1000人未満
1000人~5000人未満
5000人以上
*
3.
あなたのお勤め先の業種にあてはまるものをお選びください。
(Required.)
農林水産業・鉱業
建設業
商社
製造業
流通業(卸売業・小売)
電気・ガス・熱供給・水道業
運輸業・郵便業
金融業・保険業
不動産業・物品賃貸業
生活関連サービス業・娯楽業
専門・技術サービス業
新聞・出版・放送・メディア・広告業
教育・学習支援業
医療・福祉関連業
その他のサービス業
政府/官公庁/団体
IT関連ソフトウェア製造業
IT関連製造販売業・リセラー
SI(システムインテグレーター)
受託開発業・情報処理
ITコンサルティング業
通信サービス業
その他のIT関連業
自由業
その他
*
4.
あなたの役職にあてはまるものをお選びください。
(Required.)
経営者・役員クラス
事業部長クラス
部長クラス
課長クラス
係長・主任クラス
一般社員・職員クラス
契約・嘱託・派遣
*
5.
あなたのお勤め先の情報システム部門担当者数にあてはまるものをお選びください 。
(Required.)
1人
2~5人
5人~10人
10人以上
*
6.
あなたが現在主に担当している業務の「内容」をお選びください。複数ある場合は、もっとも業務工数が多いものをお選びください。
(Required.)
従業員からの問い合わせ/トラブル対応(障害対応含む)
社内ITインフラの運用・保守(サーバ、ネットワーク、PC管理など)
アカウントや端末のキッティング/棚卸し業務
他部門への説明、ドキュメント作成
Microsoft Excelなどの表計算ソフトウェアでの手作業集計
セキュリティインシデント対処
監査、シャドーITへの対処
社内調整/会議
ベンダー対応
新規プロジェクト(DX/業務改善/AI導入検証など)
その他/特に時間を奪われているタスクはない
*
7.
あなたの業務時間の割合として、実態に最も近いものを1つお選びください。
定常業務の例:端末のキッティング、アカウント発行/削除、パスワードリセット、アラート確認、ベンダー対応、経営会議向けの資料作成、セキュリティポリシー策定など
戦略業務の例:業務プロセス改善、データ活用基盤の整備、SaaSの統廃合など
(Required.)
定常業務90%以上/戦略業務10%未満
定常業務70~89%/戦略業務11~30%
定常業務50~69%/戦略業務31~50%
定常業務30~49%/戦略業務51~70%
戦略業務70%以上
分からない/測定していない
*
8.
現在、あなたの業務の中で最も時間や工数を使っているタスクを1つお選びください。
(Required.)
従業員からの問い合わせ/トラブル対応(障害対応含む)
社内ITインフラの運用・保守(サーバ、ネットワーク、PC管理など)
アカウントや端末のキッティング/棚卸し業務
他部門への説明、ドキュメント作成
Microsoft Excelなどの表計算ソフトウェアでの手作業集計
セキュリティインシデント対処
監査、シャドーITへの対処
社内調整/会議
ベンダー対応
新規プロジェクト(DX/業務改善/AI導入検証など)
特に時間を奪われているタスクはない
その他
*
9.
あなたの業務に時間がかかってしまう要因は何ですか。当てはまるものを最大3つまでお選びください。
(Required.)
人手が足りない
業務の属人化、手作業への依存(マニュアル不足)
レガシーシステムがある
ツールの乱立、システム間の連携不足
他部門やベンダーとの調整負荷が大きい
経営層のITに対する理解が不足している
ITに関する社内ルールが整備されてない
緊急対応が多い
業務の優先順位が頻繁に変わる
その他/特になし
*
10.
現在、お勤め先の情報システム部門が抱える組織的/構造的な課題として、深刻だと感じるものをいくつでもお選びください。(複数回答可)
(Required.)
情シスの役割範囲が曖昧で、依頼や業務が集中しやすい
経営層にIT投資や情シス業務の価値が十分に理解されていない
DX推進と既存システム運用の両立が難しい
IT人材の不足や後継者育成が進まない
権限や予算が不十分なまま、セキュリティやAI活用の責任を求められる
他部門とのITガバナンスやルール運用が徹底できない
特に課題はない
その他
*
11.
お勤め先のIT運用や保守における課題だと思うものをお選びください。(複数回答可)
(Required.)
障害対応が属人的/マニュアルが不足している
レガシーシステムが残っている
ベンダー依存が強い
パッチ適用やログ監視などの日常業務の負荷が高い
クラウドサービスの増加で管理が複雑化している
シャドーITを十分に把握できていない(シャドーAIを含む)
ログ管理が不十分
インシデント発生時の対応体制に不安がある
その他/特になし
*
12.
お勤め先の事業部門や経営層と情報システム部門の間で、対立したり板挟みになったりしやすいテーマだと思うものをお選びください。(複数回答可)
(Required.)
IT予算と投資の優先順位
AIツールやSaaSなど、未許可のITツールの利用(シャドーIT)
セキュリティ要件の厳格化と現場の利便性のトレードオフ
運用管理の負荷に対する理解不足
DX推進の方法やスピード感に対する認識のずれ
現場主導のベンダー選定
特になし
その他
*
13.
業務時間や工数削減のために導入したツールや技術として、役立ったと感じたものをお選びください。(複数回答可)
(Required.)
統合管理ツール(ITSM、MDMなど)
ID管理ツール、認証システム(IDaaS、SSOなど)
AIツール(生成AI、AIチャットbotなど)
自動化ツール(RPA、自動化スクリプトなど)
ノーコード開発ツール
SaaS管理/ログ分析ツール
システム監視や運用操作のビジネスチャット集約(Slack、Microsoft Teamsなどとの連携)
特に導入していない/役立ったものはない
その他
*
14.
お勤め先の情報システム部門は、人員や予算不足を現状どのようにカバーしていますか。選択肢からお選びください。(複数回答可)
(Required.)
自動化ツールを活用している
AIツールを活用している
SaaSを活用している
外部に委託している
他部門に業務を移管した
業務削減/やらない業務を決めた
属人化で乗り切っている
残業で対応している
特に手を入れず、放置している
その他
*
15.
お勤め先の情報システム部門を正常に機能させるための支援策として、経営層に最も求めたいものをお選びください。(複数回答可)
(Required.)
人員の増強
IT予算の増額
セキュリティへの投資に対する理解
AI導入方針の明確化
現場部門へのルール徹底
ITガバナンスの強化
情シスへの権限付与
情シスを経営会議に参加させる
DX推進業務の優先順位の整理
無茶な短納期要求の削減
その他/特になし
*
16.
AIツールの活用に関して、経営層から情報システム部門に期待される取り組みとして、当てはまるものをお選びください。(複数回答可)
(Required.)
全社的に利用しており、ルールも整備されている
利用は進んでいるが、全社的なルールは定まっておらず部門任せ
一部の部門や個人でのみ利用している(シャドーAI含む)
原則として利用を禁止している
その他
*
17.
AIツールの活用に関して、経営層から情報システム部門に期待される取り組みとして、当てはまるものを1つお選びください。
(Required.)
「すぐにAIを導入してほしい」
「AIに仕事を代理させて人を減らしたい」
「AIで費用を削減してほしい」
「AIでなるべく多くの業務を自動化したい」
「セキュリティやガバナンスは後で考えればいい」
特になし
その他
18.
お勤め先で、最近「対応や説明に苦労した依頼」や「関係部門との調整が難しかった出来事」があれば、具体的にご記入ください。